thierry rabotin

久々のコメントがあって


嬉しい!




早速開いてみたら


某シアンインターの


某オニツカくんじゃないか。。。


モチロン嬉しいけど…少しがっかりのフクシです。




というわけで、


ニューカマーです。



フランスからやってきた


thierry rabotin
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210M camoscio 3307/3007/3007 (49,875yen)
EU 34~38

この靴に出会ってから、もう


本当に惚れこんでしまい


やっと取り扱う事ができて


とても幸せです。




今まで僕が取り扱ってきた靴とは


少し、というか、かなり違います。


ので、今までのお客様は驚かれると思いますし、


実際、その驚きと共に


とても嬉しそうに履いていただけています。



何がどう違うのか?


ボロネーゼ製法しかり


使用素材しかり


そういった各部分に妥協が無く


なにより、履き心地とエレガントさを追求する精神というか、哲学を感じます。
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210M camoscio nero (49,875yen)


初めて手にした時、


・デザインパターン
・ヒールピッチ
・アウトソール形状
・甲革
・ライニング・レザー
・ソックライナー
・クッション材


そして、ラストと釣り込み。



震えました。



妥協しないモノづくり。



ここにありました。



今まで見たことのない完成度です。



9月にはドイツで、工場長とお会いできそうで


今からとっても楽しみにしています。



噂では、靴に対する相当の情熱と愛情を持った男のようです。


モチロンそうでしょう!!



そうじゃなければ、こんな靴を量産できません!でしょう!!




「俺たちが作った靴、どうだ!凄いだろう!!」


て、言われるのが


簡単に想像できる。笑
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by gozo-shoes | 2012-08-27 18:49